共生社会の実現のために

 

 

しょうがいがあるとか ないとかではなく

 

みんな すこしずつたすけあって

 

みんな すこしずつめいわくをかけあっている

 

そんなふうにおもえるしゃかいが ともにいきるしゃかい

 

そんなしゃかいをつくりたいから

 

わたしたちはかつどうしています

障連協とは

 

いわき地区障がい者福祉連絡協議会(障連協)は、いわき市の障がい児者福祉向上のために、市内のさまざまな障がい福祉事業所38団体が加盟している協議会です。

なにをしているの?

障連協にはいろいろな委員会があり、障がい者福祉に関係のあるさまざまな活動を行っています。また、行政や関係機関との会議や意見交換などを通して障がい福祉の向上に努めています。

なぜできたの?

 

障がいがある方の権利を実現すべく国際障害者年(昭和56年)が国連にて制定されました。時を同じくして、障がい者福祉を変えたいと思った市内の社会福祉法人の職員が集まり愛護実行委員会(後の障連協)を立ち上げたのです。